2009年07月04日
独立記念日
今日7月4日はアメリカの独立記念日だ。
先日契約した
“ヘリティッジスプリンガー”
遺産のバネ?
という名前がついているぐらいなのだから…
アメリカのこのオメデタイ日を
納車日に…と決めていた。
で…今日は学校の期末テスト中も
♪ウキウキ…ソワソワ♪
すると
美人の同僚に…
「あっ!奥さんからの独立記念日ってことですか?」
と見事な一本をとられてしまう(笑)。
放課後、ディーラーに寄ってご対面

ヤッタ!
ヤッタ!!
納車して…街中を流す。
日本らしいところ…
と考えて…
田んぼのど真ん中で記念写真を撮って

家に帰る。
マンションの前にさしかかると…
こんな日に限って…
妻とバッタリでくわす!
でも…
前のハーレーの色も知らなかった妻は
バイクが変わっているのに気づかなかった。
ふゅ~!
セーフ!
まだ…妻のコロニーの中で生活していけそうだ。

いつまで続くのか?
結婚という名のアドベンチャー
先日契約した
“ヘリティッジスプリンガー”
遺産のバネ?
という名前がついているぐらいなのだから…
アメリカのこのオメデタイ日を
納車日に…と決めていた。
で…今日は学校の期末テスト中も
♪ウキウキ…ソワソワ♪
すると
美人の同僚に…
「あっ!奥さんからの独立記念日ってことですか?」
と見事な一本をとられてしまう(笑)。
放課後、ディーラーに寄ってご対面
ヤッタ!
ヤッタ!!
納車して…街中を流す。
日本らしいところ…
と考えて…
田んぼのど真ん中で記念写真を撮って
家に帰る。
マンションの前にさしかかると…
こんな日に限って…
妻とバッタリでくわす!
でも…
前のハーレーの色も知らなかった妻は
バイクが変わっているのに気づかなかった。
ふゅ~!
セーフ!
まだ…妻のコロニーの中で生活していけそうだ。
いつまで続くのか?
結婚という名のアドベンチャー
2009年07月01日
納車マジか?
妻がマジで働き出したので…
夕飯を作ることが多くなりました。
今日も我家は“生姜焼き”!
「美味いだろう?」と聞くと
「ウマイよ!ウマイ!」と息子
「パパ~!おいしい!」と娘
「今日の肉は賞味期限切れてないからじゃん?」
相変わらずコントのようなママなしの家族の会話が弾みます(笑)
いよいよ…ハーレーダビッドソン、
スプリンガー・ヘリティッジの納車日が近づいてきました。
今日はスプリングの交換です。

え”?
サドルバッグにフリンジがついているって?
そうなんです。
2002年車純正のモノにはフリンジ付いてないですよね!
「どうした?」っですって?
そうなんです!
エボ時代のバックを
アメリカのオークションE-BAYでみつけて…
気づいたら…落札していました!
やること早や~!
狂ってますね~狂ってる!
で…
日本に来るまでにかかった費用が…バカ高っ!
でも…
何事も勉強です。
人生…死ぬまで勉強です。
妻に殺されるかもしれないけど…(笑)
夕飯を作ることが多くなりました。
今日も我家は“生姜焼き”!
「美味いだろう?」と聞くと
「ウマイよ!ウマイ!」と息子
「パパ~!おいしい!」と娘
「今日の肉は賞味期限切れてないからじゃん?」
相変わらずコントのようなママなしの家族の会話が弾みます(笑)
いよいよ…ハーレーダビッドソン、
スプリンガー・ヘリティッジの納車日が近づいてきました。
今日はスプリングの交換です。
え”?
サドルバッグにフリンジがついているって?
そうなんです。
2002年車純正のモノにはフリンジ付いてないですよね!
「どうした?」っですって?
そうなんです!
エボ時代のバックを
アメリカのオークションE-BAYでみつけて…
気づいたら…落札していました!
やること早や~!
狂ってますね~狂ってる!
で…
日本に来るまでにかかった費用が…バカ高っ!
でも…
何事も勉強です。
人生…死ぬまで勉強です。
妻に殺されるかもしれないけど…(笑)
2009年06月28日
ポジティブシンキング
歯医者で待たされる。
6時の約束なのに…
すでに時計の針は7時10分をさしてる。
オレより後から来た高校生も…
先に診察室に入っていった。
こりゃ~
ひょっとして…
中学時代…
放課後に告白された“青い時”のことを思い出して…
「かわいい歯科衛生士さんに告られる?」
無意味にドキドキしてきた。
オレの番が…やっときた。
何もなく診察は終わった(笑)。
「バカだな~」と思いながらも…
ドキドキした時間がおかしくて…
ドキドキできた自分がうれしくって…
帰ってきて
息子に言うと…
「父さんは…スーパーポジティブだ!」
と尊敬され…
「パパ…残念すぎるよ!」
と娘には…軽蔑された(笑)。

「あなたのとあなたの娘のことを思い出したのよ」と
ロスの友人から…ちょっといい話が送られてきた。
Recently I overheard a Father and daughter in their last moments together at the airport. They had announced the departure.
Standing near the security gate, they hugged and the Father said, 'I love you, and I wish you enough.'
The daughter replied, 'Dad, our life together has been more than enough. Your love is all I ever needed. I wish you enough, too, Dad.'
They kissed and the daughter left. The Father walked over to the window where I was seated. Standing there I could see he wanted and needed to cry. I tried not to intrude on his privacy, but he welcomed me in by asking, 'Did you ever say good-bye to someone knowing it would be forever?'
'Yes, I have,' I replied. 'Forgive me for asking, but why is this a forever good-bye?'.
'I am old, and she lives so far away. I have challenges ahead and the reality is - the next trip back will be for my funeral,' he said.
'When you were saying good-bye, I heard you say, 'I wish you enough.' May I ask what that means?'
He began to smile. 'That's a wish that has been handed down from other generations. My parents used to say it to everyone...' He paused a moment and looked up as if trying to remember it in detail, and he smiled even more. 'When we said, 'I wish you enough,' we were wanting the other person to have a life filled with just enough good things to sustain them.' Then turning toward me, he shared the following as if he were reciting it from memory.
I wish you enough sun to keep your attitude bright no matter how gray the day may appear.
I wish you enough rain to appreciate the sun even more.
I wish you enough happiness to keep your spirit alive and everlasting.
I wish you enough pain so that even the smallest of joys in life may appear bigger.
I wish you enough gain to satisfy your wanting.
I wish you enough loss to appreciate all that you possess.
I wish you enough hellos to get you through the final good-bye.
He then began to cry and walked away.
娘を持つオヤジとして…
ジーンとした。
家族の誰よりも冗談の言い合える娘がいることに気がついて
なんでだろう…涙がこぼれ落ちた。
6時の約束なのに…
すでに時計の針は7時10分をさしてる。
オレより後から来た高校生も…
先に診察室に入っていった。
こりゃ~
ひょっとして…
中学時代…
放課後に告白された“青い時”のことを思い出して…
「かわいい歯科衛生士さんに告られる?」
無意味にドキドキしてきた。
オレの番が…やっときた。
何もなく診察は終わった(笑)。
「バカだな~」と思いながらも…
ドキドキした時間がおかしくて…
ドキドキできた自分がうれしくって…
帰ってきて
息子に言うと…
「父さんは…スーパーポジティブだ!」
と尊敬され…
「パパ…残念すぎるよ!」
と娘には…軽蔑された(笑)。
「あなたのとあなたの娘のことを思い出したのよ」と
ロスの友人から…ちょっといい話が送られてきた。
Recently I overheard a Father and daughter in their last moments together at the airport. They had announced the departure.
Standing near the security gate, they hugged and the Father said, 'I love you, and I wish you enough.'
The daughter replied, 'Dad, our life together has been more than enough. Your love is all I ever needed. I wish you enough, too, Dad.'
They kissed and the daughter left. The Father walked over to the window where I was seated. Standing there I could see he wanted and needed to cry. I tried not to intrude on his privacy, but he welcomed me in by asking, 'Did you ever say good-bye to someone knowing it would be forever?'
'Yes, I have,' I replied. 'Forgive me for asking, but why is this a forever good-bye?'.
'I am old, and she lives so far away. I have challenges ahead and the reality is - the next trip back will be for my funeral,' he said.
'When you were saying good-bye, I heard you say, 'I wish you enough.' May I ask what that means?'
He began to smile. 'That's a wish that has been handed down from other generations. My parents used to say it to everyone...' He paused a moment and looked up as if trying to remember it in detail, and he smiled even more. 'When we said, 'I wish you enough,' we were wanting the other person to have a life filled with just enough good things to sustain them.' Then turning toward me, he shared the following as if he were reciting it from memory.
I wish you enough sun to keep your attitude bright no matter how gray the day may appear.
I wish you enough rain to appreciate the sun even more.
I wish you enough happiness to keep your spirit alive and everlasting.
I wish you enough pain so that even the smallest of joys in life may appear bigger.
I wish you enough gain to satisfy your wanting.
I wish you enough loss to appreciate all that you possess.
I wish you enough hellos to get you through the final good-bye.
He then began to cry and walked away.
娘を持つオヤジとして…
ジーンとした。
家族の誰よりも冗談の言い合える娘がいることに気がついて
なんでだろう…涙がこぼれ落ちた。
2009年06月25日
数字が読めない!
学校の廊下を歩いていると…
「先生!28歳ですか?」
と生徒に声をかけられた。
ニコッとして…
「29歳だよ!」
そう言って…
勢いよく階段を駆け上がった。
でも…
肉体が枯れてきているのは悲しい事実で
職員室で
美人の同僚と顔を突き合わせ
用紙に書かれている数字を一緒にみていたのだが…
オレには…
字が小さすぎて
何て書いてあるのか読めやしない。
すると…
「100って書いてあるんですよ!おじいちゃん!」
って…
その美しい顔をぶん殴ってやろうと思った(笑い)。

帰ってきたら…
アメリカ人の友人から
アメリカンジョークが送られてきていた。
Three mischievous old Grandmas were sitting on a bench outside a nursing home when an old Grandpa walked by.
And one of the old Grandmas yelled out saying, 'We bet we can tell exactly how old you are.'
The old man said, 'There is no way you can guess it, you old fools.'
One of the old Grandmas said, 'Sure we can! Just drop your pants and under shorts and we can tell your exact age.'
Embarrassed just a little, but anxious to prove they couldn't do it, he dropped his drawers.
The Grandmas asked him to first turn around a couple of times and to jump up and down several times.
Then they all piped up and said, 'You're 87 years old!'
Standing with his pants down around his ankles, the old gent asked,’How in the world did you guess?'
Slapping their knees and grinning from ear to ear, the three old ladies happily yelled in unison - -
'We were at your birthday party yesterday!'
歳をとることを笑い飛ばしていかなくちゃね!
「先生!28歳ですか?」
と生徒に声をかけられた。
ニコッとして…
「29歳だよ!」
そう言って…
勢いよく階段を駆け上がった。
でも…
肉体が枯れてきているのは悲しい事実で
職員室で
美人の同僚と顔を突き合わせ
用紙に書かれている数字を一緒にみていたのだが…
オレには…
字が小さすぎて
何て書いてあるのか読めやしない。
すると…
「100って書いてあるんですよ!おじいちゃん!」
って…
その美しい顔をぶん殴ってやろうと思った(笑い)。
帰ってきたら…
アメリカ人の友人から
アメリカンジョークが送られてきていた。
Three mischievous old Grandmas were sitting on a bench outside a nursing home when an old Grandpa walked by.
And one of the old Grandmas yelled out saying, 'We bet we can tell exactly how old you are.'
The old man said, 'There is no way you can guess it, you old fools.'
One of the old Grandmas said, 'Sure we can! Just drop your pants and under shorts and we can tell your exact age.'
Embarrassed just a little, but anxious to prove they couldn't do it, he dropped his drawers.
The Grandmas asked him to first turn around a couple of times and to jump up and down several times.
Then they all piped up and said, 'You're 87 years old!'
Standing with his pants down around his ankles, the old gent asked,’How in the world did you guess?'
Slapping their knees and grinning from ear to ear, the three old ladies happily yelled in unison - -
'We were at your birthday party yesterday!'
歳をとることを笑い飛ばしていかなくちゃね!
2009年06月21日
しょっぱいHappy Father's Day
買ってしまっていました!!!!!
ハーレー・ダビッドソン、ヘリティッジ・スプリンガー
ママ!ゴメンネ!

でも…
大好きなモノを傍に置いて…生きたいんだ。
大切にして…生きたいんだ。
流れてきた…
東方神起の新曲♪Stand by U♪
心にしみました。
ハーレー・ダビッドソン、ヘリティッジ・スプリンガー
ママ!ゴメンネ!
でも…
大好きなモノを傍に置いて…生きたいんだ。
大切にして…生きたいんだ。
流れてきた…
東方神起の新曲♪Stand by U♪
心にしみました。
2009年06月15日
右脳人間
「右脳が大きいですね~」
CT検査で、
出来上がった写真を白いボードに貼りながら
先生が開口一番そう言われました。
これは…
良いことか?
悪いことなのか?
で…
ネットで調べると…
『右脳人間』
●閃きがドンドン湧くような人間
●過去に捕らわれず、先進的な物事に挑戦する
わっ!
オレのことだ!と元気がでてきました(笑)。
単純です。
家に帰ってきて…
息子が身体を気遣ってマッサージをしてくれました。
色々なことを話しながら気持ち良く背中を押されます。
部活のこと、
息子の携帯に入っている画像のこと(これは秘密)
最近の晩ごはんのこと
「父さんはさぁ~ヤキソバとか美味しく作れるのに…工夫するからダメなんだよ!」
「だってよぉ~マルちゃんのヤキソバ、説明書に書いてある通りにやるんじゃ~美味いの当たり前だろう?だから、東南アジア風に、ニンニクのスライスを足すわけじゃん」
少し自慢げに言い放つと…
「それも~わかるけど…3日連続でヤキソバはやめてよ!」
「そりゃ~ホントだ(笑)!」
他愛無いことを話しながら…
子どもに背中を向けて託した10分間が…
とても温かい時間に感じらました。

ハーレー買えそうだne!
CT検査で、
出来上がった写真を白いボードに貼りながら
先生が開口一番そう言われました。
これは…
良いことか?
悪いことなのか?
で…
ネットで調べると…
『右脳人間』
●閃きがドンドン湧くような人間
●過去に捕らわれず、先進的な物事に挑戦する
わっ!
オレのことだ!と元気がでてきました(笑)。
単純です。
家に帰ってきて…
息子が身体を気遣ってマッサージをしてくれました。
色々なことを話しながら気持ち良く背中を押されます。
部活のこと、
息子の携帯に入っている画像のこと(これは秘密)
最近の晩ごはんのこと
「父さんはさぁ~ヤキソバとか美味しく作れるのに…工夫するからダメなんだよ!」
「だってよぉ~マルちゃんのヤキソバ、説明書に書いてある通りにやるんじゃ~美味いの当たり前だろう?だから、東南アジア風に、ニンニクのスライスを足すわけじゃん」
少し自慢げに言い放つと…
「それも~わかるけど…3日連続でヤキソバはやめてよ!」
「そりゃ~ホントだ(笑)!」
他愛無いことを話しながら…
子どもに背中を向けて託した10分間が…
とても温かい時間に感じらました。
ハーレー買えそうだne!
2009年06月14日
妙技!バイクのマスゲーム
2009年06月13日
妻とのディスタンス
「パパがハーレー買い換えたいって言ってるんだけど…どう思う?」
土曜日の朝、妻が娘にそんなことを言っている。
そして、さらにこう続ける。
「じゃ~私達も、パパを乗り換えたいわよね!」
娘も調子コイテ
「賛成~!」
オイオイ…
で…妻の買い物に付き合った。
バッグを買うんだそうだ。
「もういいかげん持ってるだろうが?」
そんなこと…思っていても言えるわけない。
ウンウン…
真剣に妻の話なんか聞いちゃいない。
ウンウン…
聞いてもしょうがないからだ。
ウンウン…
そこには理由などなくて…
ウンウン…
本能だけがうごめいているってわけだ。
「娘の就職内定が決まってほんとよかったよね~」
妻が、突然、そうつぶやいた。
信号待ちをしているリクルート姿の女子学生が目に入ったので…
オレもそう思っていたところだった。
久々に夫婦の波長が合った気がした。
「もう一度生まれ変わったら、今の奥さんと結婚しますか?」
職場で、同僚にそう聞かれたんだという話をすると…
「ワタシは、もう少し遊んでから…また、パパと結婚するかなぁ!」
これまた、久しぶりに、
妻の精一杯のLOVEをキャッチすることができた。
妻の携帯に息子からのメールが入って、
駅で待ち合わせ
3人で丸亀讃岐ウドンを食べた。
ちくわのテンプラをほおばる妻に
「かわいいね!」
と…言うと
「あんた、カッコイイね!」
妻は息子に向かってそう言った。
「光ってるね!」
息子がオレにそう言ってきたので…
「頭だろ?」
そういうと…
「ちがうよ!ココロがだよ!」
お約束のオチに
家族のしあわせを感じることができた。

買えるね!ハーレー(笑)!
土曜日の朝、妻が娘にそんなことを言っている。
そして、さらにこう続ける。
「じゃ~私達も、パパを乗り換えたいわよね!」
娘も調子コイテ
「賛成~!」
オイオイ…
で…妻の買い物に付き合った。
バッグを買うんだそうだ。
「もういいかげん持ってるだろうが?」
そんなこと…思っていても言えるわけない。
ウンウン…
真剣に妻の話なんか聞いちゃいない。
ウンウン…
聞いてもしょうがないからだ。
ウンウン…
そこには理由などなくて…
ウンウン…
本能だけがうごめいているってわけだ。
「娘の就職内定が決まってほんとよかったよね~」
妻が、突然、そうつぶやいた。
信号待ちをしているリクルート姿の女子学生が目に入ったので…
オレもそう思っていたところだった。
久々に夫婦の波長が合った気がした。
「もう一度生まれ変わったら、今の奥さんと結婚しますか?」
職場で、同僚にそう聞かれたんだという話をすると…
「ワタシは、もう少し遊んでから…また、パパと結婚するかなぁ!」
これまた、久しぶりに、
妻の精一杯のLOVEをキャッチすることができた。
妻の携帯に息子からのメールが入って、
駅で待ち合わせ
3人で丸亀讃岐ウドンを食べた。
ちくわのテンプラをほおばる妻に
「かわいいね!」
と…言うと
「あんた、カッコイイね!」
妻は息子に向かってそう言った。
「光ってるね!」
息子がオレにそう言ってきたので…
「頭だろ?」
そういうと…
「ちがうよ!ココロがだよ!」
お約束のオチに
家族のしあわせを感じることができた。
買えるね!ハーレー(笑)!
2009年06月12日
高齢者カップル
アメリカ人の友人と
今年の夏の計画についてやりとりをしています。
そんな中で、アメリカンジョークを送ってきてくれました。
おもしろいよな~。
An elderly gent was invited to an old friends home for dinner one evening.
He was impressed by the way his buddy preceded every request to his wife with endearing terms such as: Honey, My Love, Darling, Sweetheart, Pumpkin, etc.
The couple had been married almost 70 years and, clearly, they were still very much in love.
While the wife was in the kitchen, the man leaned over to his host,
'I think it's wonderful that, after all these years, you still call your wife those loving pet names'.
The old man hung his head.
'I have to tell you the truth,' he said, 'Her name slipped my mind about 10 years ago, and I'm scared to death to ask the cranky old bitch what her name is.’

今年の夏の計画についてやりとりをしています。
そんな中で、アメリカンジョークを送ってきてくれました。
おもしろいよな~。
An elderly gent was invited to an old friends home for dinner one evening.
He was impressed by the way his buddy preceded every request to his wife with endearing terms such as: Honey, My Love, Darling, Sweetheart, Pumpkin, etc.
The couple had been married almost 70 years and, clearly, they were still very much in love.
While the wife was in the kitchen, the man leaned over to his host,
'I think it's wonderful that, after all these years, you still call your wife those loving pet names'.
The old man hung his head.
'I have to tell you the truth,' he said, 'Her name slipped my mind about 10 years ago, and I'm scared to death to ask the cranky old bitch what her name is.’
2009年06月11日
内定!
「ワタシ専門学校の行こうかな~」
就職活動していた娘がそんなことを言っていたので…
心配してのだが…
ようやく地元の信用金庫に内定が決まった。
娘はガンガンバリバリ働くことよりも
土日休みで趣味の世界に生きたいらしい。
良かった!
良かった!
これで…おやじは…
ハーレー買えるぞっ!と…

でも…
ここんとこ…
身体の調子がすぐれない。
慣れない仕事をしているからだろうか?
年をとるということはこういうことなのか?
同世代の同僚に倒れている者もいるだけに…
“バナナの叩き売り”のような
威勢だけ良い授業を展開してきているオレは…
ちょっと心配でもあるのだ。
それで…
脳神経科に行ってみた。
少し病院に通うことになりそうだ。
校医の先生には…
「あまり考え込まないで…先生はハーレーのことだけを考えて…」
なんだか…こういうアドバイスが一番効くなぁ~ステキだなぁ~
「ハーレー買うか!」

ネットサーフィンで
大好きなヘリティッジスプリンガーを見て廻る。

うううううっ~オレを呼んでいるぜぇ~。
就職活動していた娘がそんなことを言っていたので…
心配してのだが…
ようやく地元の信用金庫に内定が決まった。
娘はガンガンバリバリ働くことよりも
土日休みで趣味の世界に生きたいらしい。
良かった!
良かった!
これで…おやじは…
ハーレー買えるぞっ!と…
でも…
ここんとこ…
身体の調子がすぐれない。
慣れない仕事をしているからだろうか?
年をとるということはこういうことなのか?
同世代の同僚に倒れている者もいるだけに…
“バナナの叩き売り”のような
威勢だけ良い授業を展開してきているオレは…
ちょっと心配でもあるのだ。
それで…
脳神経科に行ってみた。
少し病院に通うことになりそうだ。
校医の先生には…
「あまり考え込まないで…先生はハーレーのことだけを考えて…」
なんだか…こういうアドバイスが一番効くなぁ~ステキだなぁ~
「ハーレー買うか!」
ネットサーフィンで
大好きなヘリティッジスプリンガーを見て廻る。
うううううっ~オレを呼んでいるぜぇ~。
